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2014年3月アーカイブ

3月15日(土)仙台国際センター1階研修室において、第3回グローバル教育を考える集い in 仙台が実施されました。

全国国際教育協会(JAGE)は、グローバル教育フォーラムと同じグローバル教育、グローバル人材育成の目的を持ち、相互に補完しあう連携組織です。JAGEの赤石和則(拓殖大学教授)、斉藤宏(拓殖大学客員研究員)はグローバル教育フォーラムの共同代表として活動しています。図にありますように、グローバル教育の学術的な研究、議論の場と、拓殖大学で10年間、400名のファシリテーターを送り出した実績と歴史を持つファシリテーション研究と研修コースは、JAGEの市民と学校現場を結びつける実践活動を理論的に裏付ける意味を持つのです。

そのような理由と、JAGEの全国展開のための地区委員会拡大の方向性として、「北海道地区委員会」に続き「東北地区委員会」の創設に向けたオルグ活動として、矢田部正照理事長も参加しました。

 開会の宣言と本日のセミナーの説明のあとに、まずは、手を上げてもらって参加者のアンケートをしてみました。大まかな地域を聞くと宮城県の他に、東京、岩手、福島、山形と東北の他の県からも集まっていました。どんな人たちか聞いてみると、大学生、大学院生、小、中、高、大学の現役先生とOB、と母親など一般市民、国際協力団体職員、NPO関係など、期待していた多様な人たちが集まってくれたのがわかりました。グローバル教育にとって、この多様性こそが、おもしろい課題解決のアイディアが生まれるもとになることが多いのです。

     午前中のシンポジウムでは、共同代表の赤石和則さん(拓殖大学)と、東北支部長の石森広美さん(仙台東高校)から発題を受けました。

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